/ フィリピニオスの留学特典

フィリピニオスの留学特典Benefit

フィリピニオス限定の3つの留学保証制度!!

 

 

Q.学校が自分に合わなかった場合はどうなるの?

A.自主退学 残金100%返金保証!

留学はお試し期間のようなものが設定されていません。行ってみなければ自分にあっているかどうかはわかりません。万が一、お客様にとって最適な学校でない場合、自主退学が可能です。しかし、学校の返金規定は非常に厳しく返金はほとんど受けられないのが現状です。そこでフィリピニオスが指定する優良学校でもご満足いただけず、お客様が自主退学をされる場合、残り期間の残額100%返金させて頂きます。

地名

学校名

セブ

CPI, JIC, PhilinterCGCPILSセブブルーオーシャン
GENIUSEVUV ESL

バギオ

MONOLPINES チャピス校HELP マーティンス校

クラーク

CIP

マニラ

C21

フィリピニオスでは学校を自主的に退学される場合でも上記学校のご利用者様に対し、残額を100%返金いたします。フィリピニオスが独自に実行する保証制度です。



Q.心配なので学費は学校に入学してから支払いたい

A.学費後払い可能!

学費後払いサービスは、お客様にフィリピニオスを安心してご利用頂きたいという思いからサービスを開始させて頂きました。先に入学登録金だけをお支払い頂き、学校入学後3日以内に残りの学費をお支払いして頂くサービス。学費後払いサービスは金利や為替変動などで発生する手数料は一切発生いたしませんのでご安心してご利用ください。



Q.学校が倒産/授業が受けられない場合はどうなるの?

A.学校倒産時 残額100%返金保証!

ごくまれに、学校が倒産することがあります。エージェントの我々でも学校の財務状況までは把握することは難しいです。私共でも常日頃情報を精査し、フィリピニオスをご利用頂いているお客様がそのような事態に遭遇しないように尽力しておりますが、それでも避けられない場合、残り期間の残額100%返金させていただきます。

※留学前であれば全額、留学期間中であれば残り期間の残額全額をフィリピニオスが返金させていただきます。返金ではなく他の学校へ転校する事も可能です。この場合、新学校の学費及び新学校への移動交通費もフィリピニオスが負担させていただきます。新たに入学する学校で差額が発生する場合、差額分のみ御支払いいただく必要があります。

学校が移民法を順守しない、政府から警告や業務停止命令を受けるケース

学校が入学者のSSP(特別学生認可証、政府発行)を移民局に代理申告せず移民当局から警告を受けたり、業務一時停止処分を受けた場合、留学期間残額全額を返金いたします。

※ビザやECCの遅延申告の場合、学校の罰金刑のみなので返金にはなりません。

外務省退避勧告

政情不安や天地災害などにより日本の外務省がフィリピン退避勧告(特定地域の場合には当該地域の留学生)を出した場合、留学生は残余期間全額の返金をフィリピニオスから受けられます。
※但し残余期間が2週を割っている場合には返金はありません。

学校労使紛争や財政問題で授業が提供されないケース

学校の理由で授業が提供されない場合、残余期間の学費全額をフィリピニオスが返金いたします。残余期間他の学校に転校して学習される事も可能です。その場合交通費はフィリピニオスが負担させていただきます。 ※但し講師の欠勤や退職などは免責とさせていただきます。

※注意事項(上記三つのサービスについて)

・本サービスは残りの留学期間が4週を切る場合には適用されません。
・返金申請は、留学キャンセルの前週水曜日までに申請して頂く必要があります。
・学校から校則違反ペナルティー警告を受けいたり、退学処分にさせられたお客様に対しては適用されません。
・キャンペーンや特典、学費割引は滞在期間により控除対象となります。
・現地で延長申請された場合には延長期間は返金保証対象から外れます。
・現地費用は返金対象外となります。(SSP、ビザ延長費用など現地で発生する費用)
・例)8週間の留学予定者が3週間滞在、5週間分短縮の場合、留学第3週水曜日迄にこちらへご連絡して頂く必要があります。)